moomo(ムーモ)の除毛クリームの評判と口コミ。危険性はない?

moomo(ムーモ)の除毛クリームの評判と口コミ

日本のムダ毛お手入れといえばカミソリを使う方が多いですが、欧米では除毛クリームのほうが人気があるそうで、日本の女子がカミソリを使ったお手入れをするのを知ってびっくりするケースもあるのだとか。

ムダ毛処理では除毛クリームが世界の常識!?除毛クリームのほうが手軽さや仕上がりのなめらかさ、それからカミソリでは剃りづらい産毛の箇所や見えづらい箇所にも使いやすいというメリットがあります。

今回は日本の除毛クリームの中でも人気がある「moomo(ムーモ)」について。商品の特徴や使い方や、使ってはダメな箇所など。総合的に詳しくご紹介します!

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moomo(ムーモ)の除毛クリームの評判と口コミ

moomo(ムーモ)の除毛クリームの評判と口コミ

まずは気になるムーモの口コミから実際のところ評判はどうなのか確認していきましょう!

うなじはカミソリだと難しいので、ムーモで綺麗になりました。仕上がりもツルツル。ここは満足。
amazonからの引用

U・Yさん(24歳)/事務職
「カミソリ負けにずっと悩んできましたが、ムーモを使い始めてから肌が改善されたように感じます。いつもよりむしろムーモを使った後のほうが肌がなめらかで触ると気持ちいいです。これまで体毛のことでコンプレックスがあってしょっちゅうカミソリで剃ってはカミソリ負けしたりガサガサになったりしてきました。でも、ムーモと出会ってからはこれまでの悩みが嘘のような肌です。夏場の薄着も怖くないです」

K・Aさん(28歳)/社長秘書
「いつもスーツなので他人からムダ毛に気付かれることはなかなかないはずで、脱毛サロンに通うのは別にしなくていいかなと思っていましたがそれでも脚の毛が気になって手軽にできるmoomoを試してみました。キレイにお手入れできてこれまでよりお手入れにかかる時間が減りました。使い心地に大満足で既に4本リピートしています」

T・Rさん(30歳)/保育士
「ムーモを使い始めてから自己処理がとても楽になりました。塗って流せばすぐに終わります。しかも毛穴から除毛しているぶん流した後は毛穴の黒ずみも気にならないつるつる。簡単できれい。もう手放せないです」

H・Sさん(19歳)/専門学生
「友達の中には脱毛サロンに通っている子もいるけど私は地方から出てきて1人暮らしで、アルバイト代を食費などにあてる生活をしているのでいくら月額が安くても脱毛サロンには通えません。だけど毛深さが恥ずかしい。ずっとカミソリで頑張ってお手入れしてきました。そんなとき友達から除毛クリームで脱毛サロンに通ったみたいに仕上がりすべすべになるよと教えてもらい、友達と同じmoomoを購入。本当にすべすべになってびっくりしました。moomoは安い除毛クリームというわけではないので女子友とのパジャマパーティーの前日や、デートの前日みたいな大切な日に使用するようにしています。スペシャルお手入れとして助かっています」

今回ご紹介した口コミはほんの一部となりますが、全体を通してムーモは口コミ評価が高いことが確認できます。

ムーモの評価が高くなっている理由を読み解くと・・・

  • カミソリを使うより簡単にムダ毛をお手入れできて楽
  • 仕上がりがすべすべになる
  • 毛穴からきれいにお手入れできる
  • 繰り返し使用しているうちにお手入れの頻度が減った
  • 除毛クリームのつんとするニオイがなくむしろ良い香り

というところを多くのムーモ使用者が評価しているようです。

除毛クリームに対し「こうだったらいいな」と多くの女性が感じている要素をしっかり詰め込んで登場した除毛クリーム。それがムーモといえるのではないでしょうか。これから除毛クリームを購入するなら、ぜひムーモは候補に入れたい存在です。

危険性はない?副作用は大丈夫なの?

ムーモは厚生労働省からきちんと認められた医薬部外品です。そのため副作用のような反応が起こる可能性は低いです。ちなみにムーモはメーカー側が「お子様でも使用可能」としています。
それくらいお肌に優しく作られている除毛クリームです。

ただ、肌との相性によってはお手入れした箇所が一時的にほんのり赤みを帯びるなどして、「自分とは合わない」という感想に結び付く可能性はあります。こちらは副作用というか相性の問題です。ムーモは使用者も多く安心できる除毛クリームとはいえ、初めて使用する前にはパッチテストを行うようにしましょう。

日本では自己処理にカミソリを使用する方が多いようなので、カミソリとは違いクリームを塗って毛を落とす仕組みの除毛クリームは漠然としたイメージで「肌荒れするのではないか」とか「怖い」と感じてしまう方もいるようです。

しかし反対に除毛クリームでのお手入れが当たり前という欧米の女性からすると、「カミソリを肌にあてるなんて怖い」と感じることもあるようです。

いってしまえば普段慣れたやり方とは違う、新しいムダ毛のお手入れを始めるときは誰でも大なり小なり不安を感じるということです。
一歩を踏み出して除毛クリームを使用するとリピートする方も多いので、ムーモもおすすめです。

使用していたらヒリヒリするケースもある?

肌との相性によってはヒリヒリする可能性はゼロではありませんが、子どもでも使用可能というムーモなので可能性は低いです。

「肌が弱い」
「刺激を感じやすい」

という肌質・体質の方は念のため使用開始前にパッチテストをしましょう。

moomo(ムーモ)の特徴!そもそも除毛クリームって脱毛とは違う?

ムーモは除毛クリームということで、自己処理用のアイテムです。
ムーモの強みは自宅で簡単に「エステサロン」並みのつるすべ肌にお手入れ可能なこと。毛穴からつるんとムダ毛を処理できます。

エステサロンに通うよりももちろん単価が安いです。

ちなみにムーモの使用頻度は3日~1週間に1回のペースとなります。

除毛クリームを意識する方は「脱毛サロン」や「脱毛クリニック」にも興味を抱いている方が多いです。どちらも根元からムダ毛をお手入れする方法ではありますが、除毛クリームが都度、ムダ毛を自己処理するためのアイテムなのに対し脱毛サロンと脱毛クリニックは「最終的にムダ毛の生えないつるすべ美肌」を目指すための脱毛を提供しています。

ずっと自己処理でお手入れすること前提⇒ムーモ、その他の除毛クリーム、ブラジリアンワックス、カミソリなど

最終的にムダ毛の生えないつるすべ美肌を目指すこと前提⇒脱毛サロン(光脱毛)、脱毛クリニック(医療脱毛)

除毛クリームはその場で、お手入れ後の仕上がりの良さやなめらか感を楽しむことができますが、脱毛サロンや脱毛クリニックだと脱毛期間終了後のつるすべ肌を最終目的としています。「今すぐ」か「時間をかけてでもつるすべ状態キープ」か。

大まかな特徴の違いは上記のような感じです。

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最近は注目度の高い除毛クリームもいくつかありますが「ムーモ」についてはどのような除毛クリームなのかというと、お手入れ後の仕上がり(見た目や触り心地)が良くなるように保湿成分に力を入れていたり、クリームから良い香りが漂ってきたりする除毛クリームになっています。

つまり、美肌を目指しながらしっかり自己処理したい方のための除毛クリーム!!

さらに!!ムーモには除毛のみならず「抑毛」効果にも注目して製造されています。
ムーモを継続して使用しているうちにだんだんとムダ毛が薄く細い毛質になりお手入れが楽になっていく期待ができます。

【ムーモのポイント】

  • 保湿成分(高級シアバター、大豆エキス、シソエキス)が配合されていてボディケアしながら除毛可能
  • 香りが良い(癒しのラベンダーの香り)
  • 抑毛効果にも期待できる仕様

除毛クリームというとツンとした独特のニオイがあるものが多いですが、ムーモでは良い香りなのも強み!
フランスのラベンダーを使用し、製造過程で香りを損なわないように現地で精製。
ラベンダーはリラックス効果や抗菌作用が期待できる他、ニキビや吹き出物の予防サポートもしてくれるといわれています!

ムーモは除毛クリームなので、脱毛サロンやクリニックのように脱毛してムダ毛が生えないつるすべ肌を実現することはできませんが、自己処理のアイテムとしては最高といってもいいくらいの特徴を兼ね備えているといえるのではないでしょうか。

moomo(ムーモ)の使い方!簡単3ステップでお手入れがグッと楽になる

気になるのはムーモの使い方ですよね。
ムーモは多くの除毛クリームと同じ使い方をします。

【ムーモの使い方は簡単3STEP】

STEP1:塗る 渇いた状態の肌にムーモを塗り広げます。
STEP2:5分間待つ 塗り終わったら5分間放置し、ティッシュでクリームを拭き取ります。
STEP3:流す シャワーできれいに洗い流して完了です。

たったこれだけ。とても簡単ですよ!これまでお風呂場で一生懸命カミソリで剃っていたという方も、ムーモならびっくりするくらい自己処理の手間が減るのではないでしょうか。

直後に保湿ローションや化粧水は使っていいの?

ムーモの使い方として公式に記載されている内容は上記の3STEPですが、使用直後(流してお風呂場から出た後)に保湿のために、いつも使っている化粧水やボディ用の保湿ローション(もしくはクリーム)を使用したいという方もいるのではないでしょうか。

除毛クリームの後といえば除毛されて毛穴の根元からムダ毛がなくなっている状態なので化粧水などを使っていいものなのかと・・・正直、少々気になりますよね。

ムーモを塗って流した後に何かを塗りたい場合、化粧水がおすすめです。
化粧水ならサラッと塗ることができます。

とはいえ、実はムーモ愛用者はムーモでお手入れした直後に化粧水を塗らない方もたくさんいます。
「塗らなくてもいいくらいなめらかな肌ざわりだから」と感じて塗らないというのが、塗らない派の意見です。

こちらは好みにもよりますが「除毛クリームだから乾燥するのでは?絶対、化粧水塗らなきゃ!」という風には考える必要はありません。お手入れ直後の肌をチェックしてから決めればいいのではないでしょうか。

気になるmoomo(ムーモ)のお手入れ可能範囲!

気になるmoomo(ムーモ)のお手入れ可能範囲!

塗って拭いて流すだけで簡単にお手入れできる便利なムーモ!使用するとしたらどこに使用できるのか・・・気になるポイントですよね!

続いてはムーモでお手入可能となっている(ムーモを塗っていい)箇所はどこか確認していきましょう。

【ムーモのお手入れ可能箇所】

  • うなじ
  • ワキ
  • 背中
  • お腹
  • 手の甲、指
  • ひざ
  • 足の指

除毛クリームの使用箇所として人気の腕や足やワキはもちろん、うなじや胸といったデリケートな箇所にも使えるのが嬉しいですね!
ムーモ1本あればしっかりお手入れすることができます。

moomo(ムーモ)はVIOに使えるの?

moomo(ムーモ)はVIOに使えるの?

ムーモの公式サイト上に記載されている使用可能箇所は上記の通りです。そのため、上記に該当しない「VIO」には使用しないのが無難です。

ムーモ愛用者の中には自己責任でVIOに使用している方もいるようですが、VIOは粘膜にも近くとてもデリケートな箇所です。自己責任でもできれば使用はしないほうがいいでしょう。

IラインとOラインはmoomo(ムーモ)を使ってはダメ?

IラインとOラインを自己処理でお手入れするのは、ムーモであってもそれ以外の自己処理アイテムであっても基本的に推奨できません。

仮にムーモやそれ以外の自己処理アイテムをIラインやOラインに使用したからといって肌トラブルが起きるとは限りません。しかしお手入れはキレイになるために行うものなので、粘膜付近のように他の箇所と違って構造がイレギュラーな箇所には使用しないのが安心だといえます。

「VIOをお手入れしたいならどうすればいいのよ」というと、VIOだけプロに任せるお手入れにするのがおすすめです。

VIOはプロの手で。

プロに任せるとお金がかかったり別途予約して通う手間がかかるので、難しい場合はVIOに対応している電気シェーバーを購入し、Vライン(ビキニライン)の、粘膜から離れたはしっこの位置だけを剃って整える程度で留めておくのがよいでしょう。

顔に使用するなら範囲に注意?

ムーモのメーカーが公式に記載している使用可能箇所に顔は含まれていません。
そもそも除毛クリームは基本的に顔への使用はできません。

剃る手間はかかりますが顔の自己処理は電気シェーバーがおすすめです。

事前にパッチテストを行おう!

事前にパッチテストを行おう!

これからムーモを使用するなら、まずは使用前にパッチテストを行うようにしましょう。
そこで問題がなければ、気になる箇所をムーモでしっかり除毛するという流れがベストです!

またムーモは子どもでも使用可能となっていますが、子どもの除毛を行う際には事前に医師への確認をしましょう。子どもは大人以上に肌が敏感です。中には極端に肌が敏感な体質の子どももいるので、しっかり確認したうえで問題なければムーモを使いましょう。

脱毛サロンでも子どもとお母さんが一緒に通うケースというのが増えているようで、子どものお手入れ(キッズ脱毛)も最近注目度は高まっています。
ムーモがあれば脱毛サロンより気軽に家族で利用できるのがいいですよね。

ちなみに剛毛の男性でも使用可能ですよ!

誰が使用するとしてもパッチテストをしてから使用を始めるのが安心です!

moomo(ムーモ)のニオイはどんな感じ?除毛クリームはニオイが不評?

moomo(ムーモ)のニオイはどんな感じ?除毛クリームはニオイが不評?

ムーモのクリームはラベンダーの香りです。しかもフランスのラベンダーの香り。
ムーモは香りの面でも高評価で、「香りで選んだ」という方もいるくらいです。香りについては実際にフタを開けてみないと確認できないことなので、「興味がある」という方はぜひ、ムーモを試してみましょう!

香り重視派はきっとムーモを気に入るはずです。

moomo(ムーモ)を使うお手入れの頻度はいかほど?

moomo(ムーモ)を使うお手入れの頻度はいかほど?

ムーモを使用する頻度は3日~1週間に1回のペースとなります。
カミソリでお手入れするのとだいたい同じくらいの頻度ではないでしょうか。ただ、お手入れの手間自体はムーモのほうがずっと簡単なので、毎回の自己処理がきっと苦ではなくなるはずです。

ちなみにムーモには「抑毛効果」が期待できます。(ムーモはそこも特徴として製造してます)

「除毛」と「抑毛」はどう違うのかというと、除毛はその場でムダ毛を処理して肌をつるつるにすること。抑毛は、ムダ毛の毛質を薄く細い状態に導くことです。

「脱毛」ではなく「抑毛」なので、ムダ毛自体を根本から消し去ることはできません。必ず生えてはきます。しかしムーモのような抑毛効果の期待できる除毛クリームを使用することで、必ず生えてくるムダ毛の毛質が変わる可能性があります。

毛質が薄く細くなるだけで、自然に自己処理する頻度を減らすことができます。

「除毛クリームを使用するとお手入れが楽になる」とよくいわれていますが、その理由の1つはだんだんと毛質が変わることにもあります。

今日始めて明日から突然毛質が変わるものではありませんが、継続すればするほどメリットがあるということになります!

moomo(ムーモ)のメリットとデメリット

moomo(ムーモ)のメリットとデメリット

ここまでムーモの特徴や魅力、そして使い方なども詳しくご紹介してきました!

ここで改めてムーモのメリットとデメリットを確認していきましょう。

【ムーモのメリット】

  • ムダ毛を根元から処理可能。気軽につるつる肌にできる(急なデートや海やプールや温泉も安心)
  • 保湿成分もたっぷり入っていて自己処理方法としては仕上がりがとてもいい
  • 使い心地がいい
  • 抑毛効果に期待できるので継続しているうちにお手入れ頻度が減って楽になる可能性がある
  • フランスのラベンダーの香りが素晴らしいので毎回のお手入れが楽しい

ムーモのメリットは「除毛クリーム」全体でみてもとても充実しています。
気軽につるつる肌にできるというのは、除毛クリームの使用目的であり、対応している除毛クリームは世の中にたくさんあります。

そのうえでムーモのいいところといえば!!仕上がりの良さ&使い心地の良さです。

塗ってみると納得ですが、するするとなめらかで塗りやすいテクスチャーです(たれづらいので床にこぼすリスクは低いかと!)
塗って放置している時間もいい香りを楽しめて不思議とリラックス。
そして流すと根元から抜けているので、マジマジと毛穴をみたときに感じやすい毛穴の奥の黒い毛の存在もなしです。

仕上がり時に大切なこと!「肌の触り心地」もとてもいいです。

つるつるでなめらか。カミソリでお手入れしたときよりも、お手入れをせずにボディーソープで体を洗っただけの日よりも、触り心地が良くなりやすいのが魅力です。

自己処理方法は数あれど、ムーモほど女性の理想を詰め込んだタイプのアイテムは珍しいのではないでしょうか。

メリットがたくさんあるので、「除毛クリーム選びに迷った」ときにはとりあえずムーモにしておくのもありです。

【ムーモのデメリット】

  • 「除毛クリーム」なので「脱毛」はできない
  • 除毛クリームの中では高額な部類に入る

メリットがあればデメリットも1つくらいはあるもの・・・

ということで、デメリットですが仕上がりや使い心地というよりも「目的によっては合わない」というのがデメリットになりえるポイントです。

先ほども触れた通り、除毛クリームのように都度お手入れをすることを目的としたアイテムでは、脱毛サロンやクリニックのような「最終的にムダ毛の生えてこないつるすべ美肌」というものは目指せません。

ムーモには抑毛効果は期待できるものの、あくまでも「毛」を「抑える」というものなので、根元からもう生えてこなくなる脱毛サロンやクリニックとは違います。

「脱毛したい」という希望を持った方がムーモをずっと継続して使用したとしても目指す状態には到達できません。
「脱毛したい」なら脱毛サロンやクリニックを選んで通わなければいけません。

視点を変えれば、目的にさえきちんと合っていれば基本的にムーモにデメリットは少ないというか、あとは除毛クリームの中では高額なことでしょうか。

ムーモは通常価格1本で6,600円(税抜)です。

1本でだいたい1ヵ月程度持ちます。

毎月使用するとなると年間の総額はそこそこかかってきてしまいます。

それでも自己処理にこだわりがあるという方や、自身の肌を守りたいという方はムーモを選んでもデメリットは感じないかもしれません。しかしカミソリと比べると高いので気になる方は気になるのではないでしょうか。

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ちなみに除毛クリームの人気が高い国といえばアメリカです。
セレブも除毛クリームを使用している方が多いようです。

セレブともなると何となく専属のスタッフを用意して脱毛器で永久脱毛してそうなイメージなので意外ですよね?
しかしアメリカではセレブでも除毛クリーム愛用者はいます。

脱毛サロンやクリニックについては実はアメリカと比べても日本はかなり「規模」や「需要」が発展している国です。
だからこそ日本の脱毛サロンやクリニックに通えるのはラッキーともいえるので、できるなら通ってしまうほうがいいですが通いたくないとしても除毛クリームがあります。

デートのとき、もしかしたらいい感じの展開になるかもしれないからと除毛クリームをバッグにしのばせるアメリカの女子もいるようです。

それくらい除毛クリームって「身近」なものです。

カミソリを使用する自己処理が主流の日本基準でみると何となく、除毛クリームは「特別なお手入れ方法」というイメージもわきやすいですが、除毛クリームの本場アメリカ(あとヨーロッパ)では「身近なもの」「(バッグにしのばせるくらい)普段使いするもの」と認識されています。

ムーモもぜひ普段使いしたいアイテムです。

「身近なもの」「普段使いするもの」という認識はこれから広まっていくかもしれません。

moomo(ムーモ)VS脱毛サロンとクリニックの条件を比較

moomo(ムーモ)VS脱毛サロンとクリニックの条件を比較

ムーモと脱毛サロンとクリニックの条件を比較してみましょう。

【ムーモ&脱毛サロン&クリニックの条件比較】

ムーモ 脱毛サロン クリニック
痛み なし 輪ゴムではじいた程度のことが多い 輪ゴムではじいた程度~人によっては痛みや刺激感じることもある
面倒くささ 自宅で簡単にできるから超楽! 通うのは面倒くさいかも(※全身脱毛の施術所要時間は1時間~3時間/脱毛サロンによる) 通うのは面倒くさいかも(※全身脱毛の施術所要時間は1時間~3時間/クリニックによる)
仕上がり つるすべ つるすべ つるすべ
肌への優しさ
必要な期間 好みに合わせて都度お手入れ 1年半~3年の範囲 10ヵ月~1年くらい
総額 1本6,600円(税抜) 200,000円~500,000円くらい 250,000円~(※クリニックや個人の肌質にもよる)

基本的にムーモでも脱毛サロンでもクリニックでも肌に優しいというところは共通しています。

ムーモと脱毛サロンとクリニックに大きな差が出るのが「総額」です。

ムーモは終わりがある脱毛ではないので「総額」という判断が難しいというか、自分がいつまで継続するかによって左右されます。

脱毛サロンとクリニックは「ムダ毛の生えないつるすべ美肌」というゴール(目標)があるので総額も考えやすいですが、どこのお店や院で脱毛するか、あとは個人の肌質によって多少目安から変わる可能性もあります。

これからお手入れするならどの手段がベスト?

本当に単純に「どこが一番お得感があるか」といえば、数十年後を基準にすれば脱毛サロンとクリニックではないでしょうか。
考え方としては「先にお金を支払うか」「分割して支払うか」という感じです。

脱毛サロンやクリニックに通う場合は脱毛プランに契約するのでプランごとに料金が決まっています。つまり、「〇円支払うプランで最初に契約」することになります。

それに対しムーモは1本を購入する仕組みなので、最初に「〇円支払う」とは決まっていません。
継続するなら都度、購入費はかかりますが、継続しないなら支払わなければいけないお金はありません。

初期の負担額の認識でいえばムーモは圧倒的に安く、楽です。

ただ数十年後をみると、ムーモを購入し続けるよりも脱毛サロンやクリニックの総額のほうが安くなったという可能性もあるかもしれません。

こればかりは個人によっても変わってくるので「絶対そう」というものはありません。

最初から除毛クリーム一択で検討している方にはムーモはおすすめです。

しかし、これからムーモ、脱毛サロン、クリニックのどれを選択しようか迷っている方は、それぞれの特徴(総額なども含めて)をよくみてから「自分のニーズに合っている」と感じるものを選択しましょう。

moomo(ムーモ)の販売価格と購入方法

moomo(ムーモ)の販売価格と購入方法

ムーモは通常価格、1本6,600円(税抜)ですが、購入の仕方によって初回は980円(税抜)で購入できます!

ムーモは通販専売品で、公式サイトから通販できます。
その際、単品で購入することもできますがいわゆる定期コースである「トクトクコース」に申し込んだうえで購入すると、初回分が980円となります。なんと5,620円も安くなります!!

【トクトクコースの種類と特典】

トクトクコース(毎月1本お届け) ・初回980円(税抜)

・2回目以降、毎回30%オフで購入できる

・送料無料

2+1本トクトクコース ・2回目以降、毎回53%オフ

・お届け期間中毎回1本無料サービス

・送料無料

「2+1本トクトクコース」は自分の他にもムーモを使いたがっている方(友達や家族など)がいて、まとめて購入するなら便利なコースです。

トクトクコースは安くなるしとても魅力的ですが「最低4回の継続使用」が条件なので、とにかく1回だけ試してみたい派は通常価格になるとはいえ単品で購入するほうがいいかも・・・。

楽天やAmazonやドラッグストアやメルカリでmoomo(ムーモ)は購入できるのか

楽天やAmazonやドラッグストアやメルカリでmoomo(ムーモ)は購入できるのか

楽天やAmazonといった通販サイトでもムーモは販売されています。
ただ購入するならメーカーから直接購入するほうが安心です。またトクトクコースに申し込みたい場合はメーカーからの購入しか対応していません。

メルカリでも時と場合によっては出品されることがあるかもしれませんが、除毛クリームは肌に塗る医薬部外品という特徴上、メルカリでは購入しないほうがいいのではないでしょうか。全て自己責任になるので個人から買わないほうが安心です。

「まとめ」気軽にお手入れできる除毛クリームmoomo(ムーモ)

今回は人気の除毛クリームの「moomo(ムーモ)」についてご紹介しました。

ムーモは自宅にいながら簡単につるつる肌にお手入れすることができます。
これまで自己処理にカミソリを使用してきた方はきっとその手軽さにびっくりするはずです!

また以前別の除毛クリームが合わなかった経験があるという方も、肌に優しいムーモなら安心して使いやすくなっています。

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