白髪脱毛はニードル脱毛以外でも脱毛可。粘膜だけを気をつけるべきその理由

老化が原因と考えられることが多い白髪。10代後半や20代の女性で白髪が生えることも実は珍しくありません。

白髪=文字通り「髪」のイメージが付き物ですが、ワキやVIOといった体毛の中でも濃い毛質となる部分に白髪が一部混じる女性も多いです。

白髪は加齢によるものはもちろん生活環境やストレスなど様々な原因で生える可能性があるといわれています。
現代の女性の多くが「白髪が生えてもおかしくない」状況で生活しているといえます。

もしボディの体毛に白髪が混じったら!クリニックや脱毛サロンでの脱毛はどうなるのでしょうか。

今回の記事では「白髪脱毛」に視点を当てて。対応している脱毛方法や白髪脱毛の終了までの目安期間、それから白髪脱毛が可能な脱毛サロン、クリニックをご紹介していきます。

現状白髪脱毛が出来るサロンは限られています。

今なら以下のサロンのみ白髪脱毛が可能です。

ラココは白髪脱毛対応でも有名です。


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男性であれば以下のメンズリゼが白髪脱毛対応可能です。

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白髪脱毛はニードル脱毛以外でも脱毛可~白髪も脱毛できる~

現在、クリニックor脱毛サロンで行われているメジャーな脱毛方法はこちらです。

  • レーザー脱毛
  • 光脱毛
  • 蓄熱式脱毛(光脱毛の中の1つのジャンル)
  • ニードル脱毛

この中で白髪脱毛に対応可能なのは「蓄熱式脱毛」と「ニードル脱毛」だといわれています。

ちなみにそれぞれの脱毛が受けられるのは以下の場所です。

脱毛の種類 対応しているところ
レーザー脱毛 医療機関(クリニック)
光脱毛 脱毛サロン/市販脱毛器も登場済み
蓄熱式脱毛 医療機関(クリニック)/脱毛サロン
ニードル脱毛 脱毛サロン(最近では対応しているお店は限られている)

レーザー脱毛は、いわゆる医療脱毛と呼ばれているものです。医療脱毛(レーザー脱毛)と光脱毛は脱毛に興味がある方からしたら定番の存在ですよね。

蓄熱式脱毛は実は光脱毛の一種です。
ただ、これまでの光脱毛より新しい技術となります。

光脱毛の技術ではありますが、クリニックの中にはこの蓄熱式脱毛の技術を取り入れた医療用脱毛器を導入しているところもあります。

ニードル脱毛は、針タイプの脱毛器を使用して進める脱毛。昔はけっこうメジャー感がありましたが、痛みのリスクが高いことや高額になりやすいことから最近ではほとんどの脱毛サロンで導入されなくなっています。

白髪脱毛に有効な脱毛の種類は「レーザー」「光」「ニードル」「蓄熱式脱毛」の中の2つ

白髪脱毛に対応している脱毛方法は「蓄熱式脱毛」と「ニードル脱毛」です。

意外なことに現在の脱毛業界の主流となっているレーザー脱毛や普通の光脱毛は、白髪向きではない(白髪に有効になる場合もあるものの、基本的には対応しないといわれている)脱毛方法となります。

白髪脱毛に対応している「蓄熱式脱毛」と「ニードル脱毛」についても、肌質や状況によっては白髪脱毛がスムーズに進まない可能性が0ではありません。それは事前にカウンセリングなどで肌をチェックしてもらい、個別のリスクなども確認したうえで施術を始めるか判断しましょう。

いってしまえば、脱毛器を使用した脱毛は全てにおいて黒い毛に強いという特徴を持ちます。

白髪脱毛は、現在のところまだまだ課題のある脱毛ともいえます。

以上を踏まえて、続いては「蓄熱式脱毛」「ニードル脱毛」、2つの脱毛の特徴を確認していきましょう。

脱毛方法 特徴
蓄熱式脱毛 ・毛の黒色メラニンにアプローチする従来の光脱毛の仕組みとは違い、毛を生やす「バルジ領域」という部分にアプローチする仕組みとなっている。

・従来の脱毛器より肌表面に近い位置に向けて光を照射するので(バルジ領域は肌の表面に近い位置にある)痛みのリスクが従来の脱毛方法より低い。

※※毛の黒色メラニンに反応させるわけではないので、白髪にも効果が期待できる。

ニードル脱毛 ・針型の脱毛器を使用し毛根に直接アプローチする。

・特徴上、特定の箇所を徹底的に脱毛したいときには力を発揮しやすい。

※※毛の黒色メラニンに反応させるわけではないので、白髪にも効果が期待できる。

現在各クリニックや脱毛サロンが導入している、脱毛業界の定番系の脱毛器は、そのほとんどが毛の黒色メラニンにだけ反応する仕組みです。そして一定期間ごとにアプローチを繰り返して脱毛を進めていく仕組みになっています。

白髪は白い毛なので毛の黒色メラニンにしか反応しないタイプの脱毛器は使えません。

白髪を脱毛するなら、毛が白くても関係なく脱毛を進められる「蓄熱式脱毛」と「ニードル脱毛」を選択する必要があります。

蓄熱式脱毛はまとめてこのような名称になっていますが、提供しているお店によっては名称が変わる場合があります。

例えば・・・

  • SHR脱毛(脱毛サロン:ストラッシュなど)
  • ハイパースキン脱毛(脱毛サロン:ディオーネなど)

「蓄熱式脱毛」という名称で記載しているところのほうが少ないので、「SHR脱毛」「ハイパースキン脱毛」という脱毛方法を導入していると明記している脱毛サロンがあったら、「蓄熱式脱毛を提供している」=「白髪にも大丈夫」と認識しましょう。

白髪脱毛は難しい!?対応していないところもある理由

白髪脱毛自体は決して難しかったり特別な作業工程が必要になったりするものではありませんが、対応している脱毛サロンはそれほど多いとはいえません。

「蓄熱式脱毛」は新しめの技術に該当するので、まだ切り替わっていない(導入していない)ところが主流となっています。

ちなみに、「ニードル脱毛」のほうは割と昔からある脱毛方法ですが、1本1本毛を処理するやり方になるので、技術が必要かつ、「安さ」が基準になる現在の脱毛市場にぴったりといえない部分があり、対応しているお店が少なくなっています。

白髪脱毛自体が難しいわけではないものの、気軽にどこでもできるわけではない。白髪を脱毛するにはお店選びが重要です。

以下では、白髪脱毛に対応している各クリニックと脱毛サロンについて確認していきましょう。

体毛に混じる白髪はVIOやワキといった毛が濃くて太い箇所に混じりやすいので、各クリニックと脱毛サロンの料金については「VIO」と「ワキ」を脱毛した場合についてご紹介します。

【クリニック】レジーナクリニック:白髪も的確に処理してくれる頼れる存在

レジーナクリニックは医療脱毛を提供しているクリニックです。
蓄熱式脱毛は脱毛サロンだけのものではなく、クリニックの中にも同じ仕組みの脱毛器を導入しているところがあります。

医療脱毛用で蓄熱式脱毛に対応しているのは「ソプラノアイス プラチナム」という脱毛器です。
新しいタイプの脱毛器で、導入しているクリニックはまだまだ多いとはいえません。

レジーナクリニックでは現在、銀座(東京)と梅田(大阪)の院でソプラノアイス プラチナムを導入しています。
通える範囲にあり、白髪を脱毛したい方はレジーナクリニックに要注目!

【ソプラノアイスプラチナムの特徴】

  • 広範囲に照射可能。低威力で毛を生やす元を破壊するため、痛みを感じるリスクが低い
  • 白髪、日焼け肌、産毛にも対応
  • ボディラインに沿って自由に移動できる設計なので照射ムラが発生しづらい
  • 照射口と冷却口が分かれている従来の脱毛器と違い、セット構造のためハイスピード照射可能

つまり、簡単にいってしまうと!白髪脱毛できるうえに、1回あたりの施術時間が短くなる期待ができて、痛みのリスクも低い。これがソプラノアイス プラチナムの特徴です。

新しい脱毛器ということでレジーナクリニックでもまだ全院への導入はされていませんが、銀座、梅田に通える方で白髪を脱毛したいなら!気軽にカウンセリングを受けてみましょう。

★★参考例/レジーナクリニックのVIO脱毛&ワキ脱毛★★

箇所 脱毛5回分の料金
VIO 84,000円
両ワキ 12,000円

【クリニック】ブランクリニック:白髪も対応してくれる

ブランクリニックも医療脱毛を提供しているクリニックですが、バルジ領域にアプローチする脱毛器を導入しているので、白髪脱毛対応となります。

まるでエステサロンのようなおしゃれな雰囲気のブランクリニック。

通っているだけでラグジュアリーな気分になれて魅力的ですが、院は現在のところ銀座、名古屋、大阪梅田だけにあるので残念ながら全国展開というわけではありません。

通えるエリアに住んでいる方向けとなりますが、白髪脱毛を目指したいなら相談してみるのもおすすめです。

★★参考例/ブランクリニックのVIO脱毛★★

箇所 脱毛4回分の料金
VIO 48,000円

ディオーネ:白髪も含めたVIO脱毛ならここ

ディオーネは、敏感肌専門の脱毛サロンとして大阪からスタートしました。現在は全国各地に120店舗も展開している大手脱毛サロンに。通いやすさはトップクラスです。

ディオーネで導入している脱毛方法は「ハイパースキン脱毛」です。これは蓄熱式脱毛のこと。

脱毛の痛みのリスクが低く白髪脱毛にも対応しているというのは、ここまでご紹介したレジーナクリニック、ブランクリニックと同様です(ディオーネは脱毛サロンですが)

ちなみに白髪は関係ない世代ですがディオーネは3歳から脱毛可能。それくらいお肌への優しさを売りとしています。小さいお子様と通うお母様も多いです。
ハイパースキン脱毛は、魅力的で優しい脱毛方法ということでもあります!

ここまでご紹介したクリニックは全国展開という感じではなかったので、住んでいるエリア次第では通いやすさはないですが・・・ディオーネなら全国展開なので通いやすさが期待できます。

★★参考例/ディオーネのVIO脱毛&ワキ脱毛★★

箇所 脱毛6回分の料金 脱毛12回分の料金
ハイジニーナコース (VIOを全て処理するデザイン)  72,000円 120,000円
semiハイジニーナコース(VIOを希望の形にして処理/毛を少し残すデザイン) 57,000円 96,000円
両ワキ 15,000円 24,000円

ストラッシュ:白髪も含めた最短6ヵ月で終了を目指せるスピード脱毛

ストラッシュは蓄熱式脱毛(ストラッシュの公式サイト上ではSHR脱毛と記載されています)で脱毛を提供している脱毛サロンです。

ストラッシュでは脱毛器の照射漏れを防ぐため、そしてさらに効果を出すためにも施術時脱毛器を2往復で照射します。つまり計4回当てることになりますが、これは一般的な脱毛より多めに照射してくれることになります。

しっかり脱毛したい派は見逃せません。

一応ストラッシュでは白髪も対応可能とはしていますが、白髪に対してはスピード感が遅くなる可能性もあることから明言はしていません。そのため徹底的に白髪を脱毛したい派はカウンセリングで相談してみて判断するのがおすすめです。

ただ、ストラッシュは現在急成長中というか、脱毛技術や接客品質やアフターケア後の肌の満足度などから人気がどんどん上昇していて、シンプルに脱毛サロンとして注目の存在。白髪うんぬんの前に実力派脱毛サロンとして候補に入れておくのがおすすめです。

★★参考例/ストラッシュのVIO脱毛&ワキ脱毛★★

箇所 脱毛12回分の料金
Sパーツ 32,010円

※ストラッシュの部分脱毛は、「Sパーツ」「Lパーツ」といったパーツで料金が決まります。

Sパーツを何回脱毛するかによって料金プランが選択可能になっています。

ストラッシュの脱毛でVIOにあたる範囲は「V上」「V下」「I」「O」というSパーツ4箇所です。

つまり!「VIO」にあたる全ての範囲を施術したいときには「Sパーツを4箇所施術してVIOの範囲」となります。「VIOの全ての範囲を3回施術したい!」という場合は、Sパーツ12回分(Sパーツ4箇所×3回分)の料金が必要となります。

ワキについては両ワキでSパーツ1箇所とカウントされているので、Sパーツ12回分のプランにするとしたら、両ワキを12回施術できることになります。

ラココ:リーズナブルでスムーズ系蓄熱式脱毛

ラココは脱毛器メーカーがプロデュースしている脱毛サロンです。
もちろん蓄熱式脱毛で(ラココの公式サイト上ではSHR脱毛と記載)白髪脱毛も対応しています。

脱毛器メーカープロデュースだからこそ!料金がリーズナブルなのが特徴です。ラココの料金面の強さは全身脱毛のほうで活きていて、全身脱毛は5回で69,000円となります。脱毛サロン数あれどかなり安いほうに該当します。

全身の体毛が白髪になることは滅多になく、ほとんどの女性はVIOやワキといった箇所の中の一部分が白髪になるので、今回はVIOやワキに視点を当てて料金をご紹介していますが、ラココを利用するなら全身脱毛で黒い毛もまとめてお手入れするのもありではないでしょうか。

ラココは東京~四国エリアまで各地に店舗があります。

★★参考例/ラココのVIO脱毛&ワキ脱毛★★

ラココは部分脱毛の場合、VIOやワキのセットでいくらという料金プランではなく、「Sパーツ1回あたりでいくら」という内容です。

ラココのSパーツでVIOの範囲に当たる箇所の分類はこちら⇒「Vライン(上)」「Vライン(横)」「Vライン(外)」「Iライン」「Iライン(外)」「Oライン」
つまりSパーツ6箇所でVIOにあたる範囲一通りとなります。

ワキについては両ワキでSパーツ1回となります。

箇所 脱毛1回分の料金
Sパーツ 3,000円

VIOの範囲を1回脱毛するなら、Sパーツ6箇所×3,000円=18,000円です。

TBC:ムダ毛1本から白髪脱毛してくれる老舗のエステサロン

ここまでご紹介しているクリニックと脱毛サロンは蓄熱式脱毛で脱毛を進めていきますが、白髪脱毛というカテゴリーで忘れてはいけないのがニードル脱毛。

ニードル脱毛を提供しているところとして注目したいのが「TBC」です。

エステティックサロンとして有名なTBCでは、通常の光脱毛の他にニードル脱毛も取り扱っています。
ニードル脱毛は1本1本の毛穴に向けて処理するので、白髪の本数が体毛の一部分にちょろちょろっと数本レベルで生えている程度なら使い勝手は抜群です。

1本1回あたりの施術料金は130円~143円となります。

白髪の本数が増えれば増えるほど、そして何度も通うほど、料金面でみたときには蓄熱式脱毛のほうのメリットが光ります。

手軽さでいえば蓄熱式脱毛のほうが上なので、白髪脱毛をしたい方や、白髪関係なく脱毛をしたい方でみても問い合わせ率は蓄熱式脱毛のほうが高い傾向にあります。

TBCはエステティックサロンとして美肌エステや美容分野の老舗かつプロフェッショナルでもあるので、そのような特徴に惹かれるということであれば、そこも加味して検討してみると良いのではないでしょうか。

ニードル脱毛だけを基準にみると、他の候補が強いかもしれませんが、美肌エステの分野や老舗などの部分も含めて見てみるとTBCのニードル脱毛がぴったり合う方もいるはずです。

ニードル脱毛にはデメリットあり?痛みが凄いという噂

TBCで提供しているようなニードル脱毛は、最近ではほとんどの脱毛サロンが取り扱っていません。(ニードル脱毛を提供しているTBCでさえもニードル脱毛だけでなく通常の光脱毛も取り扱っているくらいなので、現在は光脱毛が人気です)

そして今後主流化していくのは蓄熱式脱毛だといわれています。

まだ新しめの技術なので浸透しているとはいえませんが、時間が経過していけば主流は蓄熱式脱毛が固いと見られます。

ニードル脱毛にはデメリットがあり、今後主流の脱毛方法に変わっていくことはないと見られています。

  • ニードル脱毛は痛みのリスクが高い
  • 処理する本数や回数によっては高額になる

この2つがニードル脱毛の代表的なデメリットです。

白髪脱毛においてニードル脱毛が活躍するのは、白髪の本数が少なく他の毛は処理しなくて良いとき(既に別の方法で脱毛しているなど)だといえます。

白髪を脱毛するならどの脱毛方法がおすすめ?

今回ご紹介している、白髪脱毛に対応しているクリニック、脱毛サロン、それぞれの白髪脱毛終了までの「最短期間の目安」を確認していきましょう。

※あくまでも最短期間の目安です。
体質、毛質、もしくは事情により通うペースがゆっくりめになるなどで、脱毛期間は変動する可能性があります。

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★★各クリニック、脱毛サロンの白髪脱毛終了までの目安★★

脱毛提供場所 白髪脱毛終了までの目安期間
レジーナクリニック 最短8ヵ月~
ブランクリニック 最短10ヵ月~
ディオーネ 最短6ヵ月~
ストラッシュ 最短6ヵ月~
ラココ 最短5ヵ月~

通常、脱毛というものは医療脱毛のほうが、それ以外の脱毛方法より早く脱毛期間を終了できるといわれていますが、上記を見る限り・・・かなり最短の目安期間が短い脱毛サロンが多数です。

実は蓄熱式脱毛は、脱毛期間が従来より短いという特徴を持つことが多いです。(従来の脱毛サロンでは脱毛終了までの目安期間は1年半~3年となることが多いので、大幅に期間が短縮されているのが蓄熱式脱毛です)

今回ご紹介しているクリニック、脱毛サロンはTBCを除き蓄熱式脱毛なので。従来より脱毛終了までの最短期間の目安が短めになりやすいです。

ただし、あくまでも「最短期間の目安」です!

脱毛は時に個人差が出てくる可能性があり、最短6ヵ月~終了の脱毛サロンより最短8ヵ月~終了のクリニックのほうが結果的に期間が短くなった・・・という可能性も考えられることを念頭に入れておかなければいけません。

「蓄熱式脱毛」という脱毛方式の部分が共通しているなら。従来の脱毛サロンの脱毛方式より短くなりやすいのは共通しているので、「最短期間の目安」の部分をみて選択するよりも、クリニックや脱毛サロンの好みや相性にフォーカスして「ここがイイ!」と感じるところに絞り込み通うのがおすすめです。

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それから、注意したいのは各クリニック、脱毛サロンの「脱毛方法」自体は白髪に対応していても、実際に施術をしてみると白髪については黒色の毛ほど反応が良くないという可能性もあることです。

脱毛方法自体は対応していても白髪が多いと黒い毛と同じスピード感にならない可能性も。白髪の数が多い(白髪の範囲が広い方)は念入りにカウンセリングを受けてから脱毛を始めることを推奨します。

白髪はストレスとは限らない

白髪といえば昔は「苦労していると若くても生える」「老けやすい人が生える」みたいな考え方が一般的でしたが、もっと身近な存在だということがわかっています。

  • 食生活の偏り
  • 不規則な生活
  • ストレス
  • 老化
  • 家系の遺伝(若白髪含む)

家系の遺伝についてはどうしようもできませんが、現代では女性でもバリバリ社会に出る方が多いので不規則な生活やストレス系は他人事ではありません。

よくあるのは髪の毛に一部白髪が混じるケースですが、体毛に白髪が混じる可能性もあります。

白髪は髪の毛なら、面倒とはいえ白髪染めをすれば対応できますが、体毛はけっこう問題ですよね。

男性は女性にある意味理想的な何かを押し付ける傾向があるので、女性のワキやVIOに白髪が混じっているととてもショックを受ける傾向があります。
交際を開始したばかりの時期は特に体毛の白髪を見られるのは危険です。

円満に関係を育むためにも、体毛に白髪が混じったら、自己処理で都度処理するか、もしくはクリニックや脱毛サロンで蓄熱式脱毛orニードル脱毛で対処しましょう。

「まとめ」白髪は老けて見られる原因!キレイに処理しよう

今回の記事では、白髪脱毛にフォーカスして詳しくご紹介しました。

白髪脱毛は黒い毛への脱毛よりも進捗ペースがゆっくりめになる可能性があるので、気になるクリニックや脱毛サロンのカウンセリングを受けて、確認してからどこで脱毛を始めるか決定すると安心です。

白髪は白いから目立たないようで黒い毛の中に混じるとけっこう目立つので、体毛白髪はしっかりお手入れをしていきましょう!

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